大正創業 横浜 老舗 田村家豆腐店が贈る日本一世界一の高級豆腐を作る「@高級手作り豆腐専門店の田村家」
木綿のチカラ
〜銀木綿は伊達じゃない〜
↑必殺。豆腐の3点持ち!
 あなたは、親指と人差指・中指の3本だけで持つことができる豆腐に出会ったことがあるでしょうか。箸にも棒にも引っかからないようなただやわらかいだけの豆腐を食べるくらいなら豆乳を飲んでいれば十分です。豆腐とした以上は、その堅さ、豆腐のコシ(食感)も大変重要なものです。
 そもそも『とうふ』とは『豆腐』と書きますが、この『腐』と言う字は、古来の中国語では『固める』と言う意味なのです。つまり、豆を固めたものそれが豆腐なのですから・・・。
 因みに、一説では『豆腐』は豆を腐らすと書くので、本当は『なっとう』の事で、逆に『納豆(なっとう)』と言う字こそ『とうふ』に冠するのが妥当である。とあるどうですが、それは間違いです。

 当店の銀木綿(木綿豆腐)は伊達じゃありません。熟練職人の知識と技で、型入れしてから時間をかけてゆっくりじっくり押して堅めるので、そのコシは、通常の木綿豆腐の2倍はあります(当社比較)。
 一度、本品を某ホテルレストランにおいて、豆腐ステーキとして扱って頂いた事がありますが、そのシェフに弾力とコシについて、お褒めの言葉を頂きました。
もちろん、当店銀木綿はただ堅いだけではありません。豆腐は鍋物にしたりと加熱・調理すると、柔らかくなりますので、その時には程よい堅さとなるよう計算された職人技の1品なのです。

 でも、↑これで驚いてもらっては困ります。とどめにコチラもご覧(クリック)下さい!
 

↓・・・実はこんな事もできちゃうんです。これは本当に見た事ない光景ではないでしょうか。
・・・って、まあ、以上でした。
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